2008年06月

達磨を転ばせたくなるその空間

自宅の一階で遅めの朝食を摂っていた時なんですが、外で野良猫の喧嘩勃発。
音が近づいてきてるなー?と思ったらダダダダダダニャゴーーーーーー!!と、窓のすぐそばの背の低い木に、追う猫追われる猫が登る。
それぞれ別の枝にて両者動かなかったのですが、暫くしたら追う猫は「今日はここら辺でかんべんしてやらあ」とばかりに木を降り。
追われる猫の方ははよっぽどびっくりしてたのか固まってずっと動かない。

じーー。
ついでに眼の前で繰り広げられた一部始終を固唾を呑んで見守っていた私も席を外すタイミングを失い動けない。
そして目が合ってしまいなんだか気まずい雰囲気の猫と人。
かれこれ30分は木の上にいたんじゃないでしょうか…。
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人生訓・認識はできても放棄はできない、それが夢

久しぶりにネタっぽいものでなく記憶に残る夢を見ました。

昼、電車に乗って北に向かっている(30分位たってるらしい)。
それは遊園地のアトラクションのように、周りの景色にぶつかりそうでぶつからない。線路が枝分かれしていて切れているときもある。どんな体勢になろうとも電車は落ちそうで落ちない。乗っている車両の一部のドアが全開。
自分以外に客はいるけど、特に騒いだりせず至って普通の電車に乗ってるかのよう。立ってる人は居らず皆お向かい席タイプの席に座ってる。私もヘンな電車に対して違和感は感じていないが、どこかで降りて引き返さなければ家に帰る手段が無くなると、そればかり心配してる(自発的に乗った訳ではない)。
山の中、途中停車?したところに遺跡にありそうな石像などがある。滝もあって観光地っぽい。電車のホームなどなく、ただそこの前で止まっただけ。

始終はやく帰ろう、とばかり頭にあったので続いてるものだとおもいますが、場面が切り替わって次…は追記に。グロいのとか怖いの苦手な人はよまないがよろしい。対したホラーでもないですが。


こないだ零の夢の事を書きましたが、変な夢はよく見ますね。PBMでつくったPCになった夢も見たことありますよ。大抵なんかと戦ってるんですが、印象的だったのは僕学2・3学期と夏休みで使用していた十時の場合。
あんまりのアートの非協力さに、ベッキィー使えねぇー!!と防戦一方だった事…。くっ…あの傘やろう…1人(本?)で悠々と空中で待機しやがって!こっちはひ弱な体で地上を全力疾走だコラァ!!

ユタ(FOG)で高層ビルから落ちる、というのもみましたね。ユタだから死なない!絶対死なない!と念じながら…。いつか夢のせいでショック死するのではないだろうか…。夢を細かく分析できる方求ム。
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