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人生訓・認識はできても放棄はできない、それが夢

久しぶりにネタっぽいものでなく記憶に残る夢を見ました。

昼、電車に乗って北に向かっている(30分位たってるらしい)。
それは遊園地のアトラクションのように、周りの景色にぶつかりそうでぶつからない。線路が枝分かれしていて切れているときもある。どんな体勢になろうとも電車は落ちそうで落ちない。乗っている車両の一部のドアが全開。
自分以外に客はいるけど、特に騒いだりせず至って普通の電車に乗ってるかのよう。立ってる人は居らず皆お向かい席タイプの席に座ってる。私もヘンな電車に対して違和感は感じていないが、どこかで降りて引き返さなければ家に帰る手段が無くなると、そればかり心配してる(自発的に乗った訳ではない)。
山の中、途中停車?したところに遺跡にありそうな石像などがある。滝もあって観光地っぽい。電車のホームなどなく、ただそこの前で止まっただけ。

始終はやく帰ろう、とばかり頭にあったので続いてるものだとおもいますが、場面が切り替わって次…は追記に。グロいのとか怖いの苦手な人はよまないがよろしい。対したホラーでもないですが。


こないだ零の夢の事を書きましたが、変な夢はよく見ますね。PBMでつくったPCになった夢も見たことありますよ。大抵なんかと戦ってるんですが、印象的だったのは僕学2・3学期と夏休みで使用していた十時の場合。
あんまりのアートの非協力さに、ベッキィー使えねぇー!!と防戦一方だった事…。くっ…あの傘やろう…1人(本?)で悠々と空中で待機しやがって!こっちはひ弱な体で地上を全力疾走だコラァ!!

ユタ(FOG)で高層ビルから落ちる、というのもみましたね。ユタだから死なない!絶対死なない!と念じながら…。いつか夢のせいでショック死するのではないだろうか…。夢を細かく分析できる方求ム。
◆続◆
夕方、昭和初期っぽい町並みを歩いていて洋風の家にたどりつく。
お祭りか、お祝いのようなノリで食事に招かれる。
そこで自分の身近な知り合いの特徴をごちゃまぜにしたような人物と逢う。(頭の中で誰なのか特定は出来ていた)
その人物は私に着替えを手伝えと云う。
その人の首と四肢が切れていて、首がズレて落ちそうになるところで私が

「次は助ける筈だったのに!!」

と叫んだところで、ばたばた人が押し寄せる音がしてその人が
「ほら、警邏隊だよ」
と、野次馬の様に関係なさそうに云った所でおしまいです。

人生訓、現実は「次」なんて無い事の方が多い。お気をつけなさいませ。
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