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達磨を転ばせたくなるその空間

自宅の一階で遅めの朝食を摂っていた時なんですが、外で野良猫の喧嘩勃発。
音が近づいてきてるなー?と思ったらダダダダダダニャゴーーーーーー!!と、窓のすぐそばの背の低い木に、追う猫追われる猫が登る。
それぞれ別の枝にて両者動かなかったのですが、暫くしたら追う猫は「今日はここら辺でかんべんしてやらあ」とばかりに木を降り。
追われる猫の方ははよっぽどびっくりしてたのか固まってずっと動かない。

じーー。
ついでに眼の前で繰り広げられた一部始終を固唾を呑んで見守っていた私も席を外すタイミングを失い動けない。
そして目が合ってしまいなんだか気まずい雰囲気の猫と人。
かれこれ30分は木の上にいたんじゃないでしょうか…。
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