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空も下も

散り桜

散りだして、空も下も桜色でした。
見てたらつむじ風でくるくるまわって、なんとも不思議な光景。
そんな、図書館での壱風景。
まぁ、それとは関係ないですが、桜に切なさ也刹那さ也喚起させられるというのは、桜は「いつものように」この時期どこかしらで咲くけれど、時が廻っても自分は過去と同じものではないという事を改めて実感する所為ではないだろうか。一年に一度しか咲かないのは桜に限った事じゃあないけども。

さしあたって、物置を漁っていたら過去の同人誌がでてきて(某人的には黒歴史にあたる合同誌…)、時間が無い(筈の)中での描き込みっぷりに「今じゃこんなにがんばってかけねぇーよ」みたいな、スキル以前の気力の違いに凹っみましたね。いやな歳の重ね方をしたもんだ。


同人誌つながりな話の流れではありませんが、通販お願いしたECO本届きましたー。
キャベツに噴きました。むしろ半分以上間に受けかけました。
そして今日のばんごはんは豚の腸とキャベツの炒め物でした(…)。
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